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CDの紹介をしていこうと思います. 主に洋楽を紹介して行きます。 洋楽初心者大歓迎です!!!
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COLDPLAY
ALBUM
1st「Parachutes」(2000),  2nd「A Rush of Blood to the Head」(2002), 3rd「X&Y」(20o5), 4th「Viva la Vida or Death and All His Friends」(2008)
DVD
「LIVE 2003」(2004)






CD紹介

21世紀UKが生んだ最高のバンド
コールドプレイの4枚目のアルバム

TRAVISが先行して
このジャンルの音楽を普及させたといわれています。

楽曲が変わったというウワサを聴いていたので
緊張しながら聴いてみました。


1曲目『LIFE IN TECHNICOLOR』
1曲目からインストの楽曲です。
しかもかなりいい!!
この時点でかなりの期待が☆☆
いきなりインンスということは
楽器のメロディーに力を入れているということか??

3曲目『LOST!』
曲の始まりからヤヴァい!!
この曲を聴いて
コールドプレイの世界がかなり広がったのだと実感しました。
壮大の一言です。

4曲目『42』
ピアノから始まる曲
ゆったりとした前のアルバムのような感じかな
と聴いていると
ギターがでてきてっていう
展開がおもしろい曲です。

5曲目『LOVERS IN JAPAN/REIGN OF LOVE』
いままでのアルバムにはなかった
まさにこのアルバムで挑戦した感じの曲

7曲目『VIVA LA VIDA』
アップルのCMで使われています。
ストリングスをふんだんに使った曲。
まさにクラシックです。
この辺がまえのアルバムとちがうんだろうな。

8曲目『VIOLET HILL』
先行シングル曲
この曲を聴いた時は
これは次のアルバムは期待できるのでは??
と思わせてくれた曲でした。
アルバムを買って聴いてみると
やはりいいね♪
ギターがやっぱり以前の曲と違っていて
断然かっこ良くなっています。

10曲目『DEATH AND ALL HIS FRIENDS』
ギターが目立つ曲。
この曲以外でも基本的にかなりギターを押しています。



アルバム全体で聴いた方がいいです。
飛び抜いていい曲はないと思いますが
すべてを通して聴くと
コールドプレイの世界にどっぷり浸れます。

オススメ 1,3,4,5,7,8,10

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