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CDの紹介をしていこうと思います. 主に洋楽を紹介して行きます。 洋楽初心者大歓迎です!!!
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RADIOHEAD
ALBUM
1st「Pablo Honey」(1993),  2nd「The Bends」(1995), 3rd「OK Computer」(1997), 4th「Kid A」(2000), 5th「Amnesiac」(2001), 6th「Hail To The Thief」, 7th「In Rainbows」
DVD
「7 Television Commercials」(1998), 「Meeting People Is Easy」(1999), 「The Most Gigantic Lying Mouth Of All Time」(2004), 「Live at the Astoria」(2005)






CD紹介

RADIOHEADのサードアルバム
今の彼らの音楽に少し近づいた感じです。
ちょうど1stと5thの間を取った「ロック&エレクトロニカ」です。
RADIOHEADの聴き始めるにはそういう意味でちょうどいいと思います。
ちなみに捨て曲ないです。


ダンドツで好きなのが
5曲目の『LET DOWN』です。
この曲はとりあえず「美しい」。
ただひたすら美しいです。
とろけるようなメロディーで始まるのですが
後半の間奏終わりからの盛り上がりがハンパないです。
こんな曲をかける人はいないでしょう。

ファンの間でもかなり人気があるのが
2曲目『PARANOID ANDOROID』です、


6曲目の『KARMA POLICE』
これも美しい曲
メロディーがきれいです。
『LET DOWN』からの流れはたまりません。

9曲目の『CLIMBING UP THE WALLS』
ヴォーカルが編集された暗ーい曲。
けど完全にRADIOHEADの世界に引き込まれます。

10曲目『NO SURPRISES』
曲の始まりから
聴いたら耳から離れない特徴的な鉄琴(?)の音が続く曲。
これにもかなり癒されます。

11曲目『LUCKY』
反戦のメッセージが強い曲
皮肉たっぷりの歌詞になっています。

12曲目『THE TOURIST』
歌詞の「Hey man slow down . Idiot sllow down」の通り
ゆっくりとした曲で最後の方は哀愁漂うギターとヴォーカルによって
このアルバム最後の曲にふさわしい終わり方で締められます。


RADIOHEADは唯一無二のバンドで
歴史に名を残すバンドです。

この音楽に触れないのはもったいなさすぎです。
これを機会に聴いてみてください。



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